2017年01月14日

「集落の教科書」の取り組みを紹介していただきました。

20170104_181735.jpg『集落の教科書』の取り組みを、情報誌『水の源 35号』(発行:全国水源の里連絡協議会)で紹介していただきました。 
テダスプロデュースの集落の教科書シリーズは、2015年に日吉町世木地域で始まり、現在、美山町北村と合わせ2冊。両地域のほかに、美山町宮島地区や、宮城県、香川県など府外でも制作が進められています。

今回は、“かやぶきの里”として知られる北村を切り口に、両面4ページで特集を組んでいただきました。ありがとうございます。

よいことだけでなく、そうでないことも伝える移住ガイドブックが全国に増えていき、移住希望者にとって、ちゃんと知ってから移り住むことのできる社会になっていけば嬉しなーと思っています。

ほなな
posted by しょごたん at 18:39| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック